No.2814 抗生物質 抗生 抗生物質 第一三共 内服 : 腸チフス 、 パラチフス 、 サルモネラ 腸 炎 、 発疹チフス 、 つつ が 虫 病 、 鼠径 リンパ 肉芽 腫 、 膿 痂 疹 、 咽頭 炎 、 扁桃 炎 、 気管支炎 、 肺炎 、 創傷 ・ 熱傷 及び 手術 後 の 二 次 感染 、 乳腺 炎 、 髄 膜 炎 、 敗血症 、 猩紅熱 、 胆嚢 胆 管 炎 、 中耳炎 、 淋疾 、 腎盂 腎 炎 、 子宮 内 感染 、 結膜炎 、 歯槽 膿瘍 、 百日咳 など 。
外用 : 慢性 膿 皮 症 、 表 在 性 ・ 深 在 性 皮膚 感染 症 など 。
静 菌 的 で 、 蛋白 合成 阻害 により 抗菌 作用 を 発揮 する 。
特に 、 サルモネラ 、 リケッチア 、 鼠径 リンパ 肉芽 腫 症 クラミジア など の 菌 種 に に 有効 作用 を 示す 。
内服 / 1 日 1 . 5 ~ 2 g 、 3 ~ 4 回分 服 。
★ 小児 : 1 日 30 ~ 50 ㎎/㎏、 3 ~ 4 回分 服 。
外用 ( 軟膏 )/ 1 日 1 ~ 数 回 塗布 。
※ 眼科 用 ・ 歯科 用 ・ 耳鼻 科 用 の 用法 ・ 用量 について は 添付 文書 参照 。
● 本 剤 の 成分 に対し 過敏 症 の 既往 歴 の ある 患者 、 及び 造血 機能 の 低下 し て いる 患者 、 骨髄 抑制 を 起こす 可能 性 の ある 薬剤 を 投与 中 の 患者 、 新生児 、 未熟 児 に は 禁忌 。
● 肝 ・ 腎 能 障害 の 患者 、 経口 摂取 の 不良 な 患者 または 非 経口 栄養 の ク 機 患者 、 全身 状態 の 悪い 患者 、 高齢 者 など は 、 副作用 の 発現 及び 症状 を 悪化 さ せる お それ が ある ので 注意 し て 慎重 に 投与 する 。
骨髄 抑制 を 起こす 可能 性 の ある 薬剤 は 併用 禁忌 。
クマ リン 系 抗 凝血 剤 ( ワルファリン など )、 スルホニル 尿素 系 経口 血糖 降下 剤 ( トルブタミド など )、 スルホンアミド 系 経口 血糖 降下 剤 ( クリブゾール など )、 インスリン 製剤 、 メトトレキサート 、 シクロホスファミド 水 和物 、 シクロスポリン [ 併用 薬剤 の 作用 増強 、 副作用 発現 ]。
リファンピシン 、 バルビツール 酸 誘導体 [ 本 剤 の 作用 減少 ]。
重大 : 再生 不良 性 貧血 、 視神経 炎 、 末梢 神経 炎 、 グレイ ・ シンドローム ( 小児 における 、 腹部 膨張 で 始まる 嘔吐 、 下痢 、 虚脱 、 呼吸 停止 など の 症候群 )。
その他 : 顆粒 球 減少 、 血小板 減少 、 悪心 ・ 嘔吐 、 下痢 、 軟便 、 腸 炎 、 過敏 症 、 菌 交代 、 ビタミン K ・ B 欠乏症 など 。
室温 保存 。
◆ ハイセチン ( 富士 ) など
に該当する薬は?
外用 : 慢性 膿 皮 症 、 表 在 性 ・ 深 在 性 皮膚 感染 症 など 。
静 菌 的 で 、 蛋白 合成 阻害 により 抗菌 作用 を 発揮 する 。
特に 、 サルモネラ 、 リケッチア 、 鼠径 リンパ 肉芽 腫 症 クラミジア など の 菌 種 に に 有効 作用 を 示す 。
内服 / 1 日 1 . 5 ~ 2 g 、 3 ~ 4 回分 服 。
★ 小児 : 1 日 30 ~ 50 ㎎/㎏、 3 ~ 4 回分 服 。
外用 ( 軟膏 )/ 1 日 1 ~ 数 回 塗布 。
※ 眼科 用 ・ 歯科 用 ・ 耳鼻 科 用 の 用法 ・ 用量 について は 添付 文書 参照 。
● 本 剤 の 成分 に対し 過敏 症 の 既往 歴 の ある 患者 、 及び 造血 機能 の 低下 し て いる 患者 、 骨髄 抑制 を 起こす 可能 性 の ある 薬剤 を 投与 中 の 患者 、 新生児 、 未熟 児 に は 禁忌 。
● 肝 ・ 腎 能 障害 の 患者 、 経口 摂取 の 不良 な 患者 または 非 経口 栄養 の ク 機 患者 、 全身 状態 の 悪い 患者 、 高齢 者 など は 、 副作用 の 発現 及び 症状 を 悪化 さ せる お それ が ある ので 注意 し て 慎重 に 投与 する 。
骨髄 抑制 を 起こす 可能 性 の ある 薬剤 は 併用 禁忌 。
クマ リン 系 抗 凝血 剤 ( ワルファリン など )、 スルホニル 尿素 系 経口 血糖 降下 剤 ( トルブタミド など )、 スルホンアミド 系 経口 血糖 降下 剤 ( クリブゾール など )、 インスリン 製剤 、 メトトレキサート 、 シクロホスファミド 水 和物 、 シクロスポリン [ 併用 薬剤 の 作用 増強 、 副作用 発現 ]。
リファンピシン 、 バルビツール 酸 誘導体 [ 本 剤 の 作用 減少 ]。
重大 : 再生 不良 性 貧血 、 視神経 炎 、 末梢 神経 炎 、 グレイ ・ シンドローム ( 小児 における 、 腹部 膨張 で 始まる 嘔吐 、 下痢 、 虚脱 、 呼吸 停止 など の 症候群 )。
その他 : 顆粒 球 減少 、 血小板 減少 、 悪心 ・ 嘔吐 、 下痢 、 軟便 、 腸 炎 、 過敏 症 、 菌 交代 、 ビタミン K ・ B 欠乏症 など 。
室温 保存 。
◆ ハイセチン ( 富士 ) など
に該当する薬は?
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